ANAダイナースカード新規ご入会キャンペーンが実施中です!

今回は、AコースとBコースの2つのコースタイプが用意されていて、お好きな方で入会キャンペーンを選ぶことができます。
Aコースは最大122,000マイル相当がもらえるので、2名でハワイへハイシーズンにプレミアムエコノミーの特典航空券で行けるマイル数になります。
Bコースは初年度年会費半額キャッシュバックと最大72,000マイル相当がもらえるので、1名でハワイにレギュラーシーズンにプレミアムエコノミークラス特典航空券で行けるマイル数になります。
あなたならどちらの入会キャンペーンを選びますか?
※大きく貯めたポイントですが、ANAダイナースカードのポイントとして持っている期間は有効期限はありませんので、海外旅行へ行きたい時が来たらANAマイルへ移行して特典航空券に交換しましょう。
ただし、ANAマイルに移行すると3年間のマイル有効期限が発生しますので、マイル失効にはご注意ください。
ANAダイナースプレミアムを目指されている方はANAダイナースカードから始めましょう!
SFC修行にANAダイナースカードが強い!
日本を含む世界中の多くの空港ラウンジが無料で利用できます。
ANAダイナース スーパーフライヤーズカードやANAダイナース スーパーフライヤーズ プレミアムカードの用意もございます。
よく比較されるのがANAアメックスゴールドですが、ANAグループの利用でマイルが100円=3マイル相当と3倍たまります!
ANAアメックスカードは年会費を抑えながら維持することができます。同伴者1名も空港ラウンジが無料でお得です。
【目次】
- ANAダイナースカード入会キャンペーンとは?
- ANAダイナースカードとは?
- マイルを大きく貯まるならANAダイナースカードが最適とは?
- 貯めたマイルで海外旅行はどこに行く?
- ダイナースクラブカード入会キャンペーンとは?
ANAダイナースカード入会キャンペーンとは?

ANAダイナースカードは新規ご入会キャンペンが実施中です。
今回は、「Aコースの最大122,000マイル相当」と「Bコースの初年度年会費半額キャッシュバック+最大72,000マイル相当」の2つのコースが選べます。
2つのコースが選べるキャンペーンです。
■キャンペーン期間
- 2025年10月1日~2026年3月31日お申し込み
※2026年4月30日カード発行分まで
■キャンペーン内容
2つのコースが選べる新規入会キャンペーンです。
-
Aコース:最大122,000マイル
-
Bコース:初年度年会費半額キャッシュバック+最大72,000マイル
Aコース:最大122,000マイル相当獲得
■ご入会ボーナスマイル
- 新規ご入会で2,000マイル
※全日本空輸株式会社の提供です。
※カード券面記載の有効期限月の翌々月末までに本会員のマイル口座に積算予定です。
■特典①
- 入会後、3ヶ月以内に80万円以上のご利用で21,000マイル相当ポイント、
入会後3ヶ月以内に180万円以上のご利用で、さらに29,000マイル相当ポイント
■特典②
- ご入会後、3ヶ月以内に180万円以上ご利用で50,000マイル
※全日本空輸株式会社の提供特典です。
※特典②はマイルでの付与となります。
※マイル口座グループ3:用途・期間限定マイル(有効期限は積算日から12カ月後の月末まで)で積算いたします。
■特典③
- ビジネス・アカウントカードのご入会でもれなく2,000マイル相当ポイント
※ANAダイナースカード(本会員カード)の有効期限月の翌月末までにビジネス・アカウントカードが発行された場合に限り特典が適用されます。
※ビジネス・アカウントカードのお申込み方法、詳細についてはご確認ください。
■通常ご利用ポイント
- キャンペーン特典①の180万円ご利用の通常ご利用ポイント(100円=1ポイント)として18,000マイル相当のポイントを獲得
※ご利用の加盟店によっては、ポイントが加算されない場合、または換算方法が100円につき1ポイントではない場合があります。
最大122,000マイル相当
※本会員カード、家族カード、ビジネス・アカウントカード、ETCカードのご利用分を合算して集計
Bコース:初年度年会費半額キャッシュバック+最大72,000マイル相当獲得
■ご入会ボーナスマイル
- 新規ご入会で2,000マイル
※全日本空輸株式会社の提供です。
※カード券面記載の有効期限月の翌々月末までに本会員のマイル口座に積算予定です。
■特典①
- 入会後、3ヶ月以内に50万円以上の利用で初年度年会費半額相当(14,850円)キャッシュバック
■特典②
- 入会後、3ヶ月以内に180万円以上ご利用で50,000マイル相当ポイント
※全日本空輸株式会社の提供特典です。
※特典②はマイルでの付与となります。
※マイル口座グループ3:用途・期間限定マイル(有効期限は積算日から12カ月後の月末まで)で積算いたします。
■特典③
- ビジネス・アカウントカードのご入会でもれなく2,000マイル相当ポイント
※ANAダイナースカード(本会員カード)の有効期限月の翌月末までにビジネス・アカウントカードが発行された場合に限り特典が適用されます。
※ビジネス・アカウントカードのお申込み方法、詳細をご確認ください。
■通常ご利用ポイント
- キャンペーン特典②の180万円のご利用の通常ご利用ポイント(100円=1ポイント)として18,000マイル相当ポイント
※ご利用の加盟店によっては、ポイントが加算されない場合、または換算方法が100円につき1ポイントではない場合があります。
初年度年会費半額キャッシュバック+最大72,000マイル相当
※本会員カード、家族カード、ビジネス・アカウントカード、ETCカードのご利用分を合算して集計
ANAダイナースカードとよく比較されるANAアメックスゴールドでも入会キャンペーンを実施中です。
ANAアメックスゴールドはANA航空券など購入で100円=3マイル相当貯まる
ANAアメックスはANA航空券など購入で100円=2.5マイル相当貯まる

ANAダイナースカードとビジネス・アカウントカードの2枚持ちで、公私の区別ができるので、支払いの流れを容易に把握できる!
ANAダイナースカードとは?
ANAダイナースカードは、全日空とダイナースクラブが提携するANAカードです。
ANAダイナースカードの利用分はダイナースクラブのポイントとして貯まり、いつでも好きな時にANAマイルに交換ができるので、マイルの失効の心配が少なくなります。
通常のお買い物は、100円=1ポイント=1マイル相当で貯まります。
ANAグループの利用で100円または200円につき1マイルが別途付与されます。
ANAカードの入会時と継続時にそれぞれ2,000マイルがもらえます。
ANAダイナースカードはANAとダイナースクラブが提供する両方の特典・サービスを受けることができます。
ダイナースクラブが提供する空港ラウンジは、世界中にあり、プライオリティパスが不要なくらいのラウンジ数を誇ります。
旅行保険も最高1億円の安心が付帯していますので、旅好きな方や出張の多い方に安心できるカードです。
国内の主要な空港ラウンジでは出発時はもちろん、到着した空港でも空港ラウンジが利用できます。
札幌・新千歳空港、東京・羽田空港、大阪・伊丹空港、福岡・福岡空港、沖縄・那覇空港など主要空港なら到着時も空港ラウンジが利用できます。
マイルを大きく貯まるならANAダイナースカードが最適とは?
日々のご利用に加え、家族カードやETCカード、ビジネス・アカウントカードなどの追加カード利用分も基本カードに合算できるので、あらゆるシーンの利用でポイント(マイル)が貯まります。
ANAダイナースカードは、高額の利用でも限度額に一律の制限を設けていないので、輸入車やリフォームなど高額の利用でも問題なく利用することができます。
限度額に一律の制限を設けていませんので、かなりの高額の利用でも問題なく利用することができます。
僕も入会当初でも数百万円もの限度額がありビックリしたほどです。
利用金額も大きなるとポイントも大きく貯まりますので、どうせ使うなら現金よりANAダイナースカードで購入する方がポイントも貯まりますので結果としてお得になりますね。
貯めたポイントには有効期限がありません。
いつまでもポイントを貯め続けることができますので大きくマイルを貯めることと同じです。
ダイナースクラブでポイントとして貯めることで有効期限なく貯め続けることができます。
ANAダイナースカードで貯めたポイントをマイルに移行した時点でマイルの有効期限が発生しますので、マイルとして使う予定がない場合はダイナースクラブのポイントとして貯めておき、使いたいときにANAマイルに交換する方がお得に使うことができます。
貯めたマイルで海外旅行はどこに行く?
ANAダイナースカードの入会キャンペーンで獲得できるマイルをANAの特典航空券に交換した場合に行けるところは?
マイルをANAの国際線特典航空券に交換してどこに行きますか。
韓国、アジア、ハワイ、オセアニア、北米、欧州など旅の楽しみが増えますね。
お手持ちのANAマイルがあれば、どのシーズンでも、どのクラスでも少ない追加マイル数で海外旅行に行けちゃいますね。
または、ANAビジネスクラスやANAファーストクラスのアップグレードに利用しても良いかもしれないですね。
ANAは世界の地域をゾーン別で区別しています。日本から各ゾーンへ往復するには必要マイル数が異なります。
- 日本(Zone 1) 日本国内
- 韓国(Zone 2)ソウル
- アジア 1(Zone 3)
- 北京、大連、瀋陽、青島、上海、杭州、広州、厦門、成都、武漢、香港、台北、マニラ
- アジア 2(Zone 4)
- シンガポール、バンコク、ホーチミン、ヤンゴン、ジャカルタ、ムンバイ、デリー、ハノイ、クアラルンプール、プノンペン
- ハワイ(Zone 5)ホノルル
- 北米(Zone 6)ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、サンノゼ、ワシントン、ニューヨーク、シカゴ、ヒューストン、バンクーバー、メキシコシティ
- 欧州(Zone 7)ロンドン、パリ、フランクフルト、ミュンヘン、デュッセルドルフ、ブリュッセル
- オセアニア(Zone 10)シドニー
ANAダイナースカード入会キャンペーンで貯めたマイルでどこに行けるのでしょうか。
ANAの国際線特典航空券で欧州(ロンドン、 パリ、 フランクフルト、 ミュンヘン、 デュッセルドルフ、 ブリュッセル)ならレギュラーシーズンのYクラスで55,000マイルが必要です。
北米(ロサンゼルス、 サンフランシスコ、 シアトル、 サンノゼ、 ワシントン、 ニューヨーク、 シカゴ、 ヒューストン、 バンクーバー、 メキシコシティ)ならレギュラーシーズンにYクラスで50,000マイルが必要です。
ハワイならレギュラーシーズンでYクラスで40,000マイルで行けちゃいます。
ANAダイナースカードで海外旅行に行けちゃう大量マイル獲得入会キャンペーンになりますのでご入会をご検討ください。
ダイナースクラブカード入会キャンペーンとは?
ダイナースクラブカードは、初年度年会費無料の新規ご入会キャンペーンを実施中です。
■キャンペーン期間
- 2026年1月5日(月)~2026年6月30日(火)まで
■キャンペーン内容
-
特典1:初年度年会費無料(本会員のみ)
■カード年会費
- 基本カード:24,200円(税込)
- 家族カード:5,500円(税込)
- ビジネス・アカウント・カード:5,500円(税込)
2026年3月1日ご入会分から年会費値上げとなります。
- 基本カード年会費:29,700円(税込)
- 家族カード年会費:変更なく、5,500円(税込)
- ビジネス・アカウント・カード年会費:11,000円(税込)
■家族カードお申込み資格
- 基本カード会員の配偶者の方、ご両親、18歳以上のお子様
※18歳未満の高校生のお子様で、ホームステイや留学等のご予定がある場合には別途ご相談ください。
仕事用にダイナースクラブ ビジネスカードが用意されています。
出張や接待などビジネスで嬉しい特典が満載!
個人用と仕事用で2枚持ちすることで、公私の区別が容易になります。
ビジネスカードで経費の管理も楽チン!
ANAダイナースカードとよく比較されるのは、ANAアメックスゴールドです。
