クレジットカードのCreca-Style

クレジットカードを実際に利用した体験談をご紹介します。

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※アメックスゴールド、アメックスグリーンの初年度年会費無料キャンペーンは終了しました。

 

法人口座決済用ラグジュアリーカードを比較!ラグジュアリーカードのビジネスカード(法人カード)の実力とは

仕事で嬉しい!法人口座決済用ラグジュアリーカード法人カードビジネスカード)の3つのカードを比較します。持つ方のライフスタイルに応じて法人カードの種類が選べるのもラグジュアリーカード法人口座決済用カードのメリットです。

ラグジュアリーカードは法人または個人事業主の方に発行され、全てのカードでコンシェルジュサービスが24時間365日利用できます。また、ラグジュアリーカード法人カードの年会費は会計法上、経費として計上することができます。

個人用のラグジュアリーカードゴールドカードは申し込むことができませんが、法人口座決済用のラグジュアリーカードゴールドカードは申し込むことができます。

法人口座決済用ラグジュアリーカード 

個人用のアメックスプラチナの申し込みがスタートしました。いきなりアメックスプラチナメタルカードが持てるんです!ただいま、アメックスプラチナ入会キャンペーン実施中です。

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法人口座決済用ラグジュアリーカード(法人カード)

 

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【目次】

 

法人口座決済用ラグジュアリーカード法人カードとは

法人口座決済用ラグジュアリーカード(法人カード)

個人の出費か法人の経費かという区別をするために法人口座決済用ラグジュアリーカードの法人カード(ビジネスカード)が用意されています。ラグジュアリーカード法人カードは3つのカードランクがあり、それぞれ年会費、付帯される特典・サービスの違いがあります。ただし、ラグジュアリーカード 法人カードは全てのカードでコンシェルジュサービスが24時間・365日利用できますので、ビジネスシーンで役立つこと間違いなし!ホテル・レストラン、チケットの手配も電話一本で依頼できるのは魅力ですね。

ラグジュアリーカードゴールドカード法人カードはラグジュアリーカード最上位に位置しており、多くの特典・サービスが付帯されています。そのため、ラグジュアリーカードゴールドカードの年会費も200,000円(税抜)と高額になっています。日本ではアメックスセンチュリオンの年会費が350,000円(税抜)となっており、それに次ぐ年会費の高さとなっています。しかし、法人カードの年会費は会計法上、経費として計上することができますが、高額な年会費のラグジュアリーカードゴールドカードはどうなるかわかりません。顧問税理士の先生にご相談ください。

個人用のラグジュアリーカードゴールドカードは申し込みはできませんが、ラグジュアリーカードの最上位にあるラグジュアリーカードゴールドカードは法人口座決済用であれば申し込むことができます。個人用のラグジュアリーカードゴールドカードは完全インビテーション制(お誘い)ですので、法人口座決済用を持つのも一つの選択肢ですね。

ラグジュアリーカードブラックカード法人カードはラグジュアリーカードの真ん中に位置しており、カード券面(デザイン)が黒色をしたブラックカードです。年会費は100,000円(税抜)となっており、他社のブラックカードまたはプラチナカードレベルとなります。個人カードでも申し込みが可能となっています。

ラグジュアリーカードチタンカード法人カードはラグジュアリーカードの入門カードになっています。カード券面もブラッシュド加工されたカッコいいデザインを採用しています。年会費は50,000円(税抜)とラグジュアリーカードの中では持ちやすい年会費設定となっています。でも、年会費50,000円といえば、他社プラチナカードと同等になりますので、それなりの特典・サービスも付帯されています。個人カードでも申し込みが可能となっています。

法人口座決済用ラグジュアリーカード

 

ラグジュアリーカード法人カードはMasterCardなので世界中で使える

法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードはMasterCard(マスターカード)が決済ブランドとなります。世界中のMasterCardの加盟店で利用できますので、決済面での心配がありません。「申し訳ございません。こちらのカードはご利用いただけません。」と言われることはありません。

MasterCardの嬉しいところは、海外でも地方の田舎町に行っても使えるお店が多いことらしいです。日本でも同様ですが、MasterCard or VISAのみというお店も多くありますね。万国共通ですが、MasterCardは使えるお店が多いのがメリットです。「プライスレス!お金で買えない価値がある。買えるものはマスターカードで。」

ラグジュアリーカードは高級クレジットカードですが、決済ブランドは全世界で通用するMasterCardですので、日本国内はもちろん、世界中で安心してご利用いただけます。ただし、ラグジュアリーカードは金属製カードゆえ、カードリーダーの仕様により使えない加盟店もあります。

 

ラグジュアリーカード法人カードはステータスがあり、取引先からの信用も抜群

ラグジュアリーカードは10年前に米国で超富裕層向けのクレジットカードとして誕生しました。米国でのラグジュアリーカード会員の年収は5,000万円以上とも言われており、取得困難なクレジットカードとして認識されているそうです。

ラグジュアリーカードは金属製のクレジットカードで、通常のプラスティックカードより重厚感があり、お店のスタッフさんとの会話も弾んできますよ。

そんな超高級なイメージのあるラグジュアリーカードですが、法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードは対外的なところからも持っておくことで取引先様との信用にも繋がってくるように思っています。これは特に米国で顕著なのですが、クレジットカードはその人の信用を表すID代わりにもなると言われており、クライアント様に対しても信用のある人物というイメージを持ってもらうことで仕事面でも順調に進むかもしれませんね。取引先様を接待する際にラグジュアリーカード法人カードのコンシェルジュサービスを利用してお店を探してもらったり、支払いをラグジュアリーカード法人カードですることで信用も築けるのではないでしょうか。決済時のクレジットカードって意外と見られていますよ。

 

ラグジュアリーカード法人カードはコンシェルジュを使うことで年会費以上のメリットが期待できる

法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードにはチタンカード、ブラックカード、ゴールドカードの3種類のクレジットカードが用意されていますが、それぞれにコンシェルジュサービスが24時間・365日利用できます。クライアント様との会食時のレストラン予約、国内・海外出張時のホテルや航空券の予約、その他、様々な依頼に対して柔軟に対応していただけます。

僕個人的にも最近、3つのクレジットカード会社のコンシェルジュサービスに同じ依頼を投げ掛けてみたのですが、唯一、ラグジュアリーカードのコンシェルジュサービスだけが応えてくれました。この依頼は正直、クレジットカードと全く関係のない依頼だったのですが、ラグジュアリーカードのコンシェルジュサービスのスタッフは快く依頼内容を引き受けてくれました。これはある意味、秘書を一人雇っているよりも安くなり、年会費以上のメリットがあると感じています。

ラグジュアリーカードのコンシェルジュサービスは電話で依頼を受け付け、その回答はメールにいただけるので、自分の都合で確認することができます。つまり、依頼内容の回答を電話で受ける必要がなく仕事に集中することができます。隙間時間にメールを確認できますので、仕事時間を大切にしている経営者にはラグジュアリーカードは魅力的に映るのではないでしょうか。

 

ラグジュアリーカード法人カードの審査

法人口座決済用ラグジュアリーカード(法人カード)

法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードの審査ですが、法人登記の登記簿謄本書類の提出などは不要で、あくまで申し込みされる方の個人として審査をします。ですので、ラグジュアリーカード法人カードの審査で特に面倒なことはなく、普通にオンラインから法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードに申し込むことができます。

法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードはあくまで個人の信用情報に基づき審査をしますので、審査されるのは法人ではなく申し込まれる方の個人としての審査になります。

ただし、ラグジュアリーカード法人口座決済用は、引き落とし口座は法人名義の口座の指定しかできません。後に個人名義の口座へ変更は可能です。

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ラグジュアリーカード法人カードはカードランクで審査内容は変わるのか?

法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードの審査ですが、ラグジュアリーカードゴールドカード、ラグジュアリーカードブラックカード、ラグジュアリーカード、ラグジュアリーカードチタンカードの3つのカードランクで審査は異なるのかという疑問ですが、審査する内容は違いはないと回答を得ています。

法人口座決済用ラグジュアリーカード法人カードを選ぶ時は、年会費と付帯される特典・サービスで選ぶと良いでしょう。

 

ラグジュアリーカード法人カードと個人カードの比較

個人用のラグジュアリーカードと法人口座決済用のラグジュアリーカードの比較ですが、2つほどございます1つ目はラグジュアリーカード法人カードは法人口座を引き落とし口座として決済をします。もう一つは個人用のラグジュアリーカードには家族カードがありますが、法人用のラグジュアリーカードは社員の追加カードとして発行します。個人と法人のラグジュアリーカードの違いは主にこの2つとなります。それ以外の付帯されている特典・サービスは全く同じとなります。

 

ラグジュアリーカード法人カードの年会費は経費になる

ラグジュアリーカードの法人カードの年会費は会計法上、経費として計上することができます。年会費200,000円(税抜)のラグジュアリーカードゴールドカード法人カード、年会費100,000円(税抜)のラグジュアリーカードブラックカード、年会費50,000円(税抜)のラグジュアリーカードチタンカード、それぞれの年会費が経費になりますので、事業内容により選ぶこともできます。念のために顧問税理士さんにご相談してくださいね。

 

ラグジュアリーカード法人カードは法人決済口座から引き落とし

法人口座決済用のラグジュアリーカード法人カードは引き落とし口座を法人名義の口座に設定する必要があります。もちろん、経費をラグジュアリーカード法人カードで決済するので当然の成り行きとなります。

ただし、ラグジュアリーカード法人カードの口座は後から個人用口座に設定することも可能です。逆に個人用カードに法人決済用口座を指定することはできません。

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ラグジュアリーカード法人カードの追加カード

法人口座決済用ラグジュアリーカード法人カードは、社員の皆様に追加カードとして金属製のカードを発行することができます。ラグジュアリーカード法人カードの追加カードは4枚まで発行することができますが、それぞれに年会費が掛かります。

追加カードを使った分のポイントは基本カード会員に集約されますので、効率よくポイントを貯められるメリットがあります。

 

ラグジュアリーカード法人カードの追加カードの申し込み方法

まず、ラグジュアリーカード法人カードの基本カードを申し込みます。お手元に基本カードが届いてからカスタマーサポートデスクにお電話いただき、追加カードを発行する旨を伝えます。後日、郵送にて書類が届きますので、基本カード会員、追加カード会員の必要書類をご記入の上、返送します。アプラスが書類を受領後、約2週間で金属製のラグジュアリーカード 法人カードの追加カードが基本カード会員のご住所に届けられます。

法人口座決済用ラグジュアリーカード 

 

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