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ホテル、旅行、マイル、アメックスなど体験談をご紹介します。<クレカスタイル>

★★ 当サイトおすすめ2券種 ★★

 

アメックスプラチナ

・24時間コンシェルジェデスクが利用でき、ホテルやレストランの予約ができる。
・2年目以降、更新毎に高級ホテル無料宿泊特典(2名1室)がもらえる!
・マリオットボンヴォイやヒルトンのゴールドエリートが付帯
・世界中の空港ラウンジが無料(世界130ヶ国1,200ヶ所以上)
・レストランを2名以上で予約で1名分のコース料理が無料
・高級ホテルを上級会員相当特典付きで滞在可能(朝食2名分無料、レイトチェックアウトなど)


アメックスプラチナ 入会キャンペーン

 

SPGアメックス

・SPGアメックスを2年目以降、更新毎に無料宿泊特典がもらえる(マリオットやウェスティンなど)
・マリオットボンヴォイ ゴールドエリートが自動付帯
・マリオットボンヴォイ参加ホテル利用で100円=18.5ポイント相当貯まる
・お部屋のアップグレード、レイトチェックアウト14時まで(当日の状況による)
・対象レストランで15%割引(アジア太平洋地域)
・貯めたポイントを無料宿泊や客室のアップグレードに交換可能


SPGアメックス 入会キャンペーン

 

※アメックスゴールド、アメックスグリーンの初年度年会費無料キャンペーンは終了しました。

 

ヒルトンアメックスとSPGアメックスを比較!2枚持ちで旅行が楽しくなる最強の組み合わせの選び方

ヒルトンアメックスとSPGアメックスの2枚持ちで国内旅行・海外旅行が2倍楽しくなる!

選択肢の幅が拡大することで2枚持ちは旅好きには外せない。


T&E(トラベル&エンターテインメント)といえば、アメリカンエキスプレスの代名詞ですが、旅行に特化した提携カードの組み合わせで国内旅行はもちろん、海外旅行でも最上級の滞在が叶います。

 

米国1位のマリオットインターナショナル提携のSPGアメックス、米国2位のヒルトンホテル提携のヒルトンアメックスは旅好きには外せない旅行特化型クレジットカードですが、2枚持ちすることで今までにない旅の広がりと利便性を発揮してくれます。

 

年間200万円ご利用の方はヒルトンオナーズダイヤモンド会員で、年数回の旅行でも最上級のホスピタリティを体験

ヒルトンアメックスプレミアムカード 入会キャンペーン

ヒルトンホテルで毎朝の朝食が無料になるヒルトンアメックスカード

ヒルトンアメックスカード 入会キャンペーン

マリオットボンヴォイのゴールドエリートで世界中でワンランク上の滞在が叶う

SPGアメックス 入会キャンペーン


【目次】

ヒルトンアメックスとSPGアメックスの比較!

ヒルトンアメックスとマリオットボンヴォイアメックスの比較

 

2021年3月9日(火)にヒルトンアメックスが誕生しました。

ヒルトンアメックスはその名の通り、ヒルトンホテルとアメリカンエキスプレスの提携カードで、国内外のヒルトンのポートフォリオ内のホテル滞在時に多くのメリットを体験することができます。

ヒルトンオナーズアメックスカードとヒルトンオナーズアメックスプレミアムカードの2種類があり、いずれもヒルトンオナーズのゴールドが付帯します。

ヒルトンオナーズアメックスプレミアムカードは年間200万円以上の利用でダイヤモンド会員が付帯します。

 

そして、皆様お馴染みのマリオットインターナショナルとアメリカンエキスプレス提携のSPGアメックスがあり、国内外のマリオットボンヴォイホテル滞在時に多くのメリットを体験することができます。

マリオットアメックスは1種類で、マリオットボンヴォイのゴールドエリートが付帯します。

 

いずれの提携カードもゴールド会員という上級会員が付帯しているので、それぞれのホテルでワンランク上の滞在が叶います。

アメリカンエキスプレスは2つのホテルグループの提携カードを発行したことで、旅行の選択肢が広がりました。

 

ご自身に合うカードをどちらか1枚を選択、またはヒルトンアメックスとSPGアメックスの2枚持ちで旅の幅が広がります。

 

年間200万円ご利用の方はヒルトンオナーズダイヤモンド会員で、年数回の旅行でも最上級のホスピタリティを体験

ヒルトンアメックスプレミアムカード 入会キャンペーン

ヒルトンホテルで毎朝の朝食が2名分無料になる

ヒルトンアメックスカード 入会キャンペーン

マリオットボンヴォイのゴールドエリートで世界中でワンランク上の滞在が叶う

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2枚持ちで旅の幅がグッと広がる

旅行好きな方はどちらか1枚というより2枚持ちされる方が世界中で旅の広がりと利便性が向上します。


米国のホテルグループ1位のマリオットインターナショナル、2位のヒルトンホテルの提携カードですので、2枚持ちすることで、国内旅行はもちろん、海外旅行でメリットを最大限受けることができそうです。

各ホテルグループは立地や提供される特典・サービスも異なるので、2枚持ちすることで旅の目的に合わせてそれぞれのホテルのメリットを享受できます。

 

ヒルトンアメックスにはヒルトンオナーズのゴールド会員、SPGアメックスにはマリオットボンヴォイのゴールドエリートが付帯しますので、世界中でワンランク上の滞在が叶います。

ヒルトンアメックスプレミアムカードの限定特典として、年間200万円利用するとヒルトンオナーズのダイヤモンド会員になることができます。

 

ヒルトンアメックスプレミアムカードとSPGアメックスの組み合わせ

ヒルトン系列ホテルをメインとして利用する方向けの組み合わせ方

ヒルトンアメックスプレミアム年会費66,000円、SPGアメックス年会費34,100円で110,100円となり、アメックスプラチナより安い年会費で世界中のホテルを網羅できます。

 

この組み合わせの場合は、ぜひヒルトンアメックスプレミアムカードで年間200万円以上を利用してヒルトンオナーズのダイヤモンド会員を付帯させることで、世界中のヒルトンポートフォリオ内ホテルで最上級のおもてなしが体験できます。

この場合、一般の客室で予約をしてもエグゼクティブフロアへアップグレードしてもらえ、エグゼクティブラウンジが無料で利用できます。

 

SPGアメックスとヒルトンアメックスカードの組み合わせ

マリオットボンヴォイホテルをメインとして利用する方向けの組み合わせ

ヒルトンアメックスカード年会費16,500円、SPGアメックス年会費34,100円で50,600円となり、かなりリーズナブルに世界中のホテルを網羅できます。

 

この組み合わせの場合はマリオットボンヴォイでプラチナエリートまたはチタンエリートを付帯させることで、世界中のマリオットボンヴォイホテル最上級のおもてなしが体験できます。

マリオットボンヴォイのプラチナエリート以上になると、クラブラウンジ無料、客室は一部スイートまでアップグレード、レイトチェックアウト16時まで、朝食無料(一部ホテル)などが利用できます。

 

マリオットボンヴォイにはプラチナチャレンジというクローズドなプロモーションがあり、3ヶ月間で16泊でプラチナエリートになれますので、ぜひご検討ください。

 

年間200万円以上ご利用予定の方はヒルトンオナーズダイヤモンドで、年数回の旅行でも最上級のホスピタリティを体験

ヒルトンアメックスプレミアムカード 入会キャンペーン

ヒルトンホテルで毎朝の朝食が無料になるヒルトンアメックスカード

ヒルトンアメックスカード 入会キャンペーン

マリオットボンヴォイのゴールドエリートで世界中の7,000軒以上でワンランク上の滞在が叶う

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アメックスプラチナの立ち位置は?

ちょっと気になることがございまして、アメックスプラチナのホテルメンバーシップという特典がありますが、マリオットボンヴォイのゴールドエリート、ヒルトンオナーズのゴールド会員が付帯しています。

 

この特典を目当てにアメックスプラチナを持っている方もいらっしゃると思いますが、ヒルトンアメックスが誕生したことで、ヒルトンアメックスとSPGアメックスの2枚持ちに切替えることで年会費が抑えられます。


SPGアメックスは持っているだけでマリオットボンヴォイのゴールドエリートが付帯し、ヒルトンアメックスはヒルトンオナーズのゴールド会員が付帯、さらにヒルトンアメックスプレミアムカードは年間200万円以上利用するとヒルトンオナーズのダイヤモンド会員になることができます。

 

そうなると、「アメックスプラチナの立ち位置がどうなるのか?」問題が出てきます。

各ホテルに付帯する上級会員の特典を利用するには、ホテル公式サイトやデスクを経由して予約が必要になりますので、アメックスプラチナのコンシェルジュは利用しなくなると思います。

 

年間200万円以上使える方はヒルトンオナーズダイヤモンドで、年数回の旅行でも最上級のホスピタリティを体験

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ヒルトンホテルで毎朝の朝食が無料になるヒルトンアメックスカード

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マリオットボンヴォイのゴールドエリートで世界中の7,000軒以上でワンランク上の滞在が叶う

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年会費の違い

ヒルトンアメックスは2種類、SPGアメックスは1種類の発行となります。

ヒルトンアメックスとSPGアメックスの2枚持ちで旅の幅がグッと広がりますので、可能な方は2枚持ちが楽しいと思います。

 

■ヒルトンアメックスプレミアムカードとSPGアメックスカードの年会費

  • ヒルトンアメックスプレミアムの年会費:66,000円
  • マリオットアメックスの年会費:34,100円

2枚持ちで100,100円になります。

 

この組み合わせの場合、ホテル修行することなくヒルトンオナーズのダイヤモンド会員が狙えます。

SPGアメックスはマリオットボンヴォイのゴールドが付帯しますが、プラチナエリートになるには年間50泊以上の宿泊実績が求められます。

またはプラチナチャレンジをしてプラチナエリートを目指します。

 

■ヒルトンアメックスカードとSPGアメックスカードの年会費

  • ヒルトンアメックスの年会費:16,500円
  • マリオットアメックスの年会費:34,100円

2枚持ちで50,600円です。

 

この組み合わせの場合、いずれのカードもゴールド会員までとなります。

その上のステータスを狙う場合はいずれもホテル修行が必要です。

ヒルトンホテルは年間30滞在または60泊でヒルトンオナーズのダイヤモンドが付帯します。

マリオットボンヴォイホテルは年間50泊以上の宿泊でマリオットボンヴォイのプラチナエリートが付帯します。

またはプラチナチャレンジをしてプラチナエリートを目指します。

 

ご利用される方のライフスタイルに応じて、カードの組み合わせを選ぶことで年会費も異なります。

 

年間200万円以上の利用がある方は、ヒルトンオナーズのダイヤモンド会員が狙える

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ヒルトンホテルで毎朝の朝食が2名分無料になる

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マリオットボンヴォイのゴールドエリートでワンランク上の滞在が叶う

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アメックスプラチナの年会費は143,000円ですが、24時間コンシェルジュ、フリーステイギフト、ファインホテルアンドリゾート、世界中の空港ラウンジ無料、手厚い各種プロテクション、家電保険など至れり尽くせりの特典・サービスがあるので、単純な比較はできません。

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ヒルトンアメックスの特長

ヒルトンアメックス

 

ヒルトンアメックスカードとヒルトンアメックスプレミアムカードですが、主な特典としてヒルトンオナーズのゴールドが付帯します。

ヒルトンオナーズのゴールド会員であれば、世界中のホテルで朝食が無料、客室のアップグレードなど優遇特典があります。

 

毎日の朝食無料はヒルトンオナーズゴールド会員の最大のメリットです。

ヒルトンアメックスプレミアムカードは年間200万円以上の利用でダイヤモンドが付帯します。

ダイヤモンド会員はエグゼクティブラウンジが無料で利用できます。


ヒルトンアメックスカードはヒルトンプレミアムクラブジャパン(HPCJ)の年会費優待があり、通常25,000円の年会費ですが10,000円に割引になり、入会後10,000円分(5,000円2枚)の割引券がもらえるので、実質無料です。

ヒルトンアメックスカードは年会費無料で入会できます。

次年度も同様に期限内に更新することで実質、年会費無料で利用することができます。


ヒルトンアメックスカードは年間150万円以上利用すると、カード継続でウィークエンド無料宿泊券がもらえます。

金曜日、土曜日、日曜日のいずれかから1泊の滞在が無料で利用できます。

ヒルトンアメックスプレミアムカードは年間300万円以上の利用でもう一枚、ウィークエンド宿泊特典がもらえます。(合計2枚)

 

ヒルトンアメックスのポイント

ヒルトンアメックスのポイントは、メンバーシップリワードのポイントではなく、ヒルトンオナーズのポイントとして貯める事ができます。

 

■日常の利用

日常利用のスーパーマーケット、コンビニ、ドラッグストアなどでポイントを貯める事ができます。

  • ヒルトンアメックスカード:100円=2ポイント
  • ヒルトンアメックスプレミアムカード:100円=3ポイント


※一部の加盟店ではポイント加算が減額、または付与対象外となります。


■ヒルトンホテルの利用

ヒルトンホテルの利用ならさらに大きく貯める事ができます。

  • ヒルトンアメックスカード:100円=3ポイント
  • ヒルトンアメックスプレミアムカード:100円=7ポイント

 

SPGアメックスの特長

マリオットボンヴォイアメックス

 

SPGアメックスの主な特長は、マリオットボンヴォイのゴールドエリートが自動付帯します。

通常年間25泊以上の宿泊実績が求められますが、SPGアメックスに入会で自動付帯するのでメリットは大きいです。

これにより部屋のアップグレードや14時までレイトチェックアウト、ホテル利用で100円=18.5ポイント、アジア太平洋地域の対象レストランで15%割引などの特典が提供されます。

残念ながら、マリオットボンヴォイのゴールドエリートは、ヒルトンオナーズのゴールド会員とは異なり、朝食は無料ではありません。

 


SPGアメックスの最大のメリットとなるのが、2年目以降の継続でもらえる無料宿泊特典となりますが、世界中の50,000ポイントまでのホテルにスタンダードルームに空室がある限り、いつでも無料宿泊が叶います。


SPGアメックスに入会時と継続時にマリオットボンヴォイのプラチナエリートに近づけるエリートナイトクレジットを5泊分もらえます。

1泊10,000円のホテルで5泊分で計算しても50,000円の価値があります。


マリオットアメックスのポイント

マリオットアメックスのポイントは、マリオットボンヴォイのポイントとして貯める事ができます。

※マリオットアメックスのポイントは、メンバーシップリワードのポイントではありません。

 

■日常の利用

日常利用のスーパーマーケット、コンビニ、ドラッグストアなどでポイントを貯める事ができます。

  • マリオットアメックスカード:100円=3ポイント

※一部の加盟店ではポイント加算が減額、または付与対象外となります。

 

■マリオットボンヴォイ参加ホテルの利用

マリオット系列ホテルの利用ならさらに大きく貯める事ができます。

  • マリオットアメックス:100円=6ポイント
  • マリオットボンヴォイのゴールドエリート:1米ドル=12.5ポイント

合計100円=18.5ポイント相当

  • レストラン利用時:1米ドル=10ポイント

(支払い金額が10米ドル以上の場合)

※滞在時は部屋付けにすることで客室と合算で計算します。

 


ついに【ヒルトンアメックス誕生2021】ヒルトンオナーズアメックスカード、ヒルトンオナーズアメックスプレミアムカードの特典、メリット、年会費、HPCJをご紹介 ヒルトンオナーズゴールド付帯

 

2枚持ちのメリット

旅行好きな方は既にお察しのことと思います。

「ヒルトンアメックスとSPGアメックスの2枚持ちで旅行が2倍楽しくなるんじゃね?」

そうなんです。

2枚持ちすることで、相互にカバーし合うことで国内旅行や海外旅行が2倍楽しくなるんです。

 

旅行で訪れる都市によりいずれかのホテルしかない場合や旅行の目的により両方のホテルから選べるなど、選択肢が増えるのでホテル選びの楽しさが加わります。

ホテルの数が増える分だけ選ぶ楽しさも増えます。

 

 最も重要となるのが、ヒルトンアメックスの選び方なのです。

ヒルトンアメックスはいずれのカードもヒルトンオナーズのゴールド会員が付帯しますが、ヒルトンアメックスプレミアムカードの場合は年間200万円以上の利用でダイヤモンド会員が付帯します。

年間200万円未満のご利用予定の方はヒルトンアメックスカードを選びましょう。

 

ホテル修行不要!年間200万円以上使える方はヒルトンオナーズダイヤモンドで、年数回の旅行でも最上級のホスピタリティを体験

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ヒルトンホテルで毎朝の朝食が2名分無料になる

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